BMS
幻の肉

肉の拘り

日本が世界に誇る和牛
ナンバー12では
和牛に拘り更に
その和牛の中でも
美味しいにこだわっております

BMS

BMSには画像解析で得たデータを元に農林水産省畜産試験場が開発し等級を表す表記です。
十二個の牛脂肪交雑基準模型があり、肉眼で見て脂肪交雑が皆無状態のNo.1から脂肪交雑5のNo.12までがあり
Noが高くなるほど霜降り度が高い基準を表しております。

肉に拘る

No.12では取り扱う全ての肉にこだわっております。
BMS基準で脂肪交雑が皆無状態が予期物を扱いランクが高いものを使用してるからこそ
一品一品が極上の美味しさと至福を与えてます

これぞ厳選の肉

幻の伊賀牛

伊賀牛は、三重県の伊賀地方で育てられている食用牛のことをいいます。

伊賀肉とは
黒毛和種の雌の処女牛
伊賀産肉牛生産振興協議会の会員である生産者が飼育管理したもの
最終飼育地として伊賀管内(伊賀市、名張市)で12ヶ月以上飼育したもの
となっており、全頭黒毛和種の雌で厳選された血統の処女牛を利用するなど厳格で、限られた牛にしか伊賀牛の称号が与えられません。

幻の伊賀牛

伊賀牛は和牛本来の旨みを出すため、伊賀管内の肉牛生産農家が毎日牛の気持ちになり、愛情をたっぷり注ぎ込んで飼育管理に勤めています。

肥育技術ではおそらく日本一長い歴史を持つ伊賀牛。
千三百十年「国牛十図」に大和牛として現れ、江戸時代「伊賀者」の戦争食として発展しました。

また殆どが地元で消費されたことで純粋な伊賀ブランドとして今も守られています。
「まぼろし」とまでうたわれたこの銘牛をぜひご賞味くださいませ。

世界の松阪牛

松阪牛は不飽和脂肪酸の比率が高いので、
乳用種や交雑種はもちろん、
同じ和牛と比べてもさらに融点が低く、
とてもに舌ざわりが良くとろけるような食感となり
美味しさが強調されます。

究極の赤身

いい肉の魅力は霜降りばかりに目が行きがちですが近年赤身が人気を得ております。
赤身の上品な脂に加え松阪牛ならではの食感柔らかさが人気の秘訣となってます。
No.12では更に希少部位であるシンタマ・ランプ・イチボなどをご用意しております。